2013年1月17日木曜日

ちまたでは、Raspberry Piが安いので、組み込み入門用のボードとして広範囲に使われ始めています。ただ、ハード的な拡張性はあんまり期待できないかな?とも思っています。

安くて、拡張性のあるボードの代表選手はmbedなのですが、いかんせん、Linuxは動きません。Linuxが動く拡張性にとんだボードでBeagleBoardの弟文のBeagleBornと言うボードが販売になっています。
BeagleBone Product Details
http://beagleboard.org/bone

ArduinoだとShield(シールド)と呼ばれる拡張ボードですが、BeagleBornの場合Cape(ケープ)と呼ぶようです。
すでに、こんなにたくさんのケープが発売されているんですね!

BeagleBorn Capes
http://circuitco.com/support/index.php?title=BeagleBone_Capes


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